小松瓦のココが違う!

小松製瓦は北陸風土に合わせた、設計・施工を行っております。耐水性、耐火性、断熱性、耐寒性、耐久性、耐久性、美観性、経済性など色々な面において小松瓦ならではの造りとなっております。

より強く、より長持ち
小松瓦の特徴は何といっても、高い耐久性にあります。 施薬を掛けて、1200℃で焼成しております。このため凍害、塩害によるダメージを大幅に軽減し、高い耐摩耗性で腐食による住宅への影響を防ぎます。また、「APIA」「FREA」は、セラミックス特有の驚異的な耐久力をはじめ、JIS規格をはるかに超えた品質追求で、これまでの屋根材以上の最高の機能を持っています。
小松瓦は防災瓦。耐風、耐震効果を発揮する「かみ合わせロック構造」を採用
小松瓦は“屋根全体をひとつの瓦”というコンセプトから生まれた「かみ合わせロック構造」を採用していますので、大型台風を想定した基準風速38m/s(平均屋根高さ12.0m)の耐風圧試験にも瓦のズレや飛散、落下などがなく(ガイドライン施工)安全で安心の耐風圧性能を確保しています。
豊富なカラーバリエーション!
お好みに合わせて屋根を知的で優雅に
住まいへのニーズが多様化している現在、「APIA」「FREA」はスマートでシンプルな仕上がりで、和風から洋風まで幅広いデザインへの対応を可能にしました。新しい都市空間、新しいライフスタイル、そして新しい住まいづくりを目指して、豊富なカラーバリエーションはあらゆる建築物を、個性的で洗練された表情に彩ります。